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生命いのちの意味を問う
遺伝子操作により、どんな細胞でも作り出せるようになったと言われる今、生命を慈しんで生きるとはどんなことかを考える。

参加お申し込みは こちらからどうぞ
携帯電話用サイトからも参加お申し込みが出来ます − http://www.academy-kansai.org/m/

第 1 回 08年5月9日(土)18:00 〜10日(土)15:00
テーマ: 「生命の定義は可能か}
講 師: シュペネマン・クラウス  (同志社大学名誉教授)
  このプログラムは終了しました。プログラム報告はこちらから

第 2 回 08年5月31日(土)14:00〜17:30
テーマ: 「エイズから問われること 〜囚われからの解放」
講 師: 榎本てる子  (関西学院大学准教授)
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第 3 回 08年9月6日(土)14:00〜17:30
テーマ: 「高齢者終末期医療と看取り」
講 師: 福間誠之  (特老洛和ヴィラ桃山医務室医員・京都橘大学非常勤講師)
参加費: 一般 2,000円 学生 500円
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第 4 回 08年11月1日(土)14:00〜17:30
テーマ: 「深読み生物学 〜 生物学からのもう一つのメッセージ」
講 師: 西川 伸一  (理化学研究所発生・再生科学総合センター副センター長)
参加費: 一般 2,000円 学生 500円
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第 5 回 09年1月10日(土)14:00〜17:30
テーマ: 「地球温暖化の世紀において『生命の尊厳』を問う」
講 師: 小原 克博  (同志社大学神学部教授)
参加費: 一般 2,000円 学生 500円
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